AI人材派遣 AI Smart

雑務は、AIに。
人は、人の仕事を。

名前と人格を持つ“AI社員”をあなたのチームに。
御社専用に設計してLINE・LINE WORKS・Slackへお届けします。

LINEで稼働普段のチャットに招くだけ。現場の人が迷わず使えます。
専用設計会社ごとのルール・言葉・業務フローに合わせて育成します。
伴走つき導入して終わりではなく、現場に根づくまで改善します。
WHAT AI SMART DOES

AIを使う会社ではなく、
AIが働く会社へ。

AI Smartは、名前と役割を持つAI社員を、会社ごとに設計してチャットへ派遣するサービスです。

1

現場の言葉で頼める

「この写真を請求書に」「この投稿案を整えて」のように、普段の会話で仕事を渡せます。

2

役割を決めて働く

広報、事務、一次対応、研修、分析など、担当を分けて“できること”を明確にします。

3

導入後も育てる

最初から完璧を狙わず、実際のやり取りを見ながら御社仕様に調整します。

LINEで働くAI社員の説明イメージ
AI Smartを説明する一条藍
スマホでAI社員に依頼するイメージ
WORKS WHERE YOU WORK

LINE・LINE WORKS・Slack。
いつもの場所で、もう働いている。

新しいアプリも、難しい設定もいりません。あなたの会社が毎日使うチャットに招くだけ。
@メンションすれば、AI社員がすぐに応えます。

LINE
LINE WORKS
Slack
EASY START

AIに詳しくなくても、
今日から始められる。

「社内にAIを入れたいけれど、何から手をつければ…」
その迷いごと、私たちが引き受けます。

01

導入の手間ゼロ

Claude Codeのような開発ツールを社内に入れる必要はありません。チャットに招くだけで完了します。

02

専門知識はこちらが持つ

難しいAIの知識やプロンプトは、すべて私たちが裏側で担当。御社は「お願いする」だけで大丈夫。

03

小さく、気軽に

まずは1人、1業務から。請求書づくりや一次対応など、身近な雑務からAIをはじめられます。

TAILOR-MADE

あなたの会社に、
合わせて作る。

既製品のAIではありません。AI Smartの設計チームが、
御社の事業・業務にカスタマイズしたAI社員を“派遣”します。

業務の棚卸しからはじめ、御社の言葉・ルール・現場の流れを学んだAI社員に仕上げます。属人的な一人対応ではなく、再現できる設計と運用ルールで、現場に根づくまで伴走します。

LINEでAI社員に依頼する説明

チャットで依頼

LINEやLINE WORKSで、いつもの会話のまま仕事を渡せます。

相談しながらAI社員を設計する一条藍

業務を整理

どの雑務を任せるべきか、最初の設計から一緒に決めます。

AI Smartの設計イメージ

チームで設計する

AI任せにせず、業務フロー・プロンプト・運用ルールを整えてから導入します。

LEARNING SUPPORT

LINEでできる、
専属の家庭教師。

AI社員の仕組みは、学習支援にも応用できます。学校の教材、塾のプリント、目標、苦手分野をもとに、子ども一人ひとりに合わせたAI家庭教師を設計します。

01

教材を読み込む

プリント、PDF、写真、学校資料を専用フォルダへ。必要な教材だけを参照する学習用のAIにします。

02

目標に合わせる

定期テスト、受験、苦手単元など、親子で決めたゴールに合わせて解説の深さや言葉を調整します。

03

LINEで続ける

わからない問題をその場で質問。解説、類題、復習計画まで、いつものチャットで伴走します。

HOW IT STARTS

最初の一人を、
小さく入れる。

いきなり全社導入ではありません。まずは雑務が溜まっている場所を一緒に見つけ、1人のAI社員を現場に合わせて育てます。

01

業務を聞く

今どこで時間を取られているか、誰が困っているかを短くヒアリングします。

02

AI社員を設計

役割・口調・参照する情報・答えてよい範囲を決め、御社専用の人格にします。

03

チャットへ招待

LINE、LINE WORKS、Slackなど、現場がすでに使っている場所で動かします。

04

運用しながら改善

実際のやり取りを見ながら、返答精度と業務範囲を少しずつ育てていきます。

SAFE BY DESIGN

安心して任せられる、
働き方から設計します。

AI社員は、何でも知っている一体のAIではありません。会社・事業所・業務ごとに見る資料とできる仕事を分け、必要な情報だけで働けるように設計します。

01

専用の箱で分ける

会社ごとにサーバー・キー・フォルダを分ける前提で設計します。他社の情報と混ざらないことを、仕組みの入口から大切にします。

02

事業所ごとに役割を分ける

同じ法人の中でも、事業所や部署ごとに担当業務と参照資料を分けられます。必要な場所に、必要な知識だけを渡します。

03

指定資料だけを見て働く

AI社員は、LINEの画像や指定されたGoogleドライブのフォルダだけを確認します。請求書や文面などの成果物は、人が確認できる場所に置く流れで設計します。

CUSTOM AI STAFF

名前も顔も役割も、
御社に合わせて作れます。

ここにいるのは作成例です。ご依頼ごとに、新しい名前・顔写真・人格・スキルを設計し、専属のAI社員としてお届けします。

広報部長一条藍
一条 藍
広報・PR / SNS / 記事
AI Smartの“顔”。SNS運用・プレスリリース・記事まで、会社の発信を担う広報部長。
標準モデルスタンダード
プレミアム桐谷司
桐谷 司
企画・戦略 / コンサル
高度分析から事業企画、AI導入コンサル、デザインまで。頼れる戦略家。
高性能モデルプレミアム
事務担当藤堂陸
藤堂 陸
請求書作成 / 事務代行
受託メモの写真から請求書を作成。几帳面で正確、現場の事務を巻き取る縁の下の力持ち。
軽量モデルライト
一次対応新田颯
新田 颯
定型業務 / データ入力
明るく元気な若手。データ入力・一次対応・定型業務をスピーディに。
軽量モデルライト
DESIGNED WITH YOU

料金表より先に、
働かせ方を決める。

AI社員は、人数・メッセージ数・扱う情報・任せたい仕事で設計が変わります。まずは「どれくらい働いてほしいか」を一緒に見ます。

Volume

月に何通くらい、やり取りしますか。

月200通の小さな実験から、数千通規模の現場運用まで。想定量に合わせて無理のない設計にします。

Work

どの雑務を、最初に減らしますか。

請求書、問い合わせ、議事録、SNS、研修、学習支援。まず1つの困りごとから始めるのがいちばん早いです。

Budget

いくらなら、任せてもいいと思えますか。

こちらから押しつけるより、現場の負担感と予算感を聞いたうえで、続けやすい形に整えます。

最初から全部任せる必要はありますか。

ありません。請求書作成、問い合わせ一次対応、議事録整理など、ひとつの小さな業務から始める設計です。

社員がAIに詳しくなくても使えますか。

使えます。普段のチャットで話しかける前提なので、難しいツール操作やプロンプト研修から始める必要はありません。

料金はどこで分かりますか。

公開ページでは一律の価格表を出していません。月間のやり取り数、任せたい業務、予算感を伺ったうえで、続けやすい形をご提案します。

TRACK RECORD

現場で磨いてきた、
AI活用の型があります。

400名規模
大手の医療法人社団・社会福祉法人の現場支援に関与
多領域現場
保育園・放課後等デイ・障がい福祉・美容・介護・訪問鍼灸などでAI活用を検討
複数AI
ChatGPT・Claude・Notion AI・生成AIツールを実務に合わせて検証
AI研修 Notion AI導入 業務自動化設計
久保一元
OUR STORY

AIに夢中だった時間が、
現場を支える仕事になった。

2022年の暮れ、ChatGPTが世界に公開された頃から、私は生成AIに夢中で触れていました。文章、資料整理、資料作成、業務の自動化。試せば試すほど、「これは人の仕事を助けられる」と感じるようになりました。

きっかけは、友人からの相談でした。最初は福祉の現場で、ボランティアとして小さな業務改善を手伝うところから始まりました。実際に現場で使ってみると、AIは単なる便利な道具ではなく、職員の時間を取り戻す力になることが分かりました。

雑務をAIに渡し、人と人が向き合う時間を増やす。その手応えが、やがてAI研修や現場支援の依頼につながっていきました。AI Smartは、そうした現場での実感から生まれたサービスです。

beatech株式会社 代表取締役CEO 兼 プロンプトエンジニア久保 一元
COMPANY

beatech株式会社

AIの導入・活用支援と、名前を持つAI社員を企業に届ける「AI Smart」を運営しています。

法人名
beatech株式会社
代表
久保 一元(代表取締役CEO 兼 プロンプトエンジニア)
事業内容
AI導入・活用支援、AI人材派遣サービス「AI Smart」、業務自動化コンサルティング
主な支援領域
医療・福祉法人の業務改善、事務自動化、AI研修、チャット型AI社員の設計・運用
お問い合わせ
contact@beatech.co.jp

あなたのチームに、
最初のAI社員を。

価格表から選ぶ前に、まずは「どれくらい働いてほしいか」を教えてください。
月間のやり取り数と予算感から、無理のない導入案を一緒に作ります。

AI Smart お問い合わせ

ご相談は contact@beatech.co.jp で受け付けています。詳しいご相談内容は、ヒアリングフォームからも送れます。

会社名・事業所名 お名前・連絡先 導入したい場所 相談したい業務 月間やり取り想定 予算感
初回相談では、AIを入れるべき場所を一緒に整理します。まだ依頼内容が固まっていなくても、「この作業が面倒」「職員の時間を空けたい」という状態からご相談いただけます。